艦これのススメ

 イベント最終海域パラオ諸島沖ではボスの空母水鬼を6回相当撃沈すればクリアとなり、報酬として野分が手にはいります。
 ボス艦隊旗艦の空母水鬼は例によってすごく硬いので夜戦でなければ沈められません。
 よって第二艦隊に雷巡ないし重巡は必須です。

 この海域から連合艦隊は水上艦隊と機動艦隊を選べるようになります。
 ボスは最終形態前は制空240程か310程の2パターンです。最終パターンはおそらく240ほどです。
 『第二艦隊においた空母は制空権争いをしない』ので、第一艦隊に正規空母か軽空母二隻しか配備できない水上艦隊はボスからはかなり無理をしないと航空優勢はとれません。烈風より上位の機体があれば、飛鷹改と準鷹改二のスロットをすべて烈風と烈風以上の機体を装備し、扶桑改二の瑞雲12型などがあればボス艦隊の低い方のパターンならば水上艦隊でもギリギリ航空優勢をとれます。
 機動部隊の場合、空母にもよりますが加賀大鳳瑞鶴翔鶴あたりの制空能力の高い正規空母ならば2隻でスロットを烈風で埋めれば制空の低い方のパターンならば航空優勢に、高い方のパターンでも飛鷹や隼鷹など搭載機数の多い軽空母をさらに一隻追加すれば航空優勢にできます。
 ただし、機動部隊の場合第二艦隊から攻撃するのでどうしても道中で第二艦隊の中破大破艦が増えます。夜戦でなければ空母水鬼はまず沈められないので第二艦隊のレベルが十分でないならば機動部隊はオススメできません。
 機動艦隊では制空権確保役の空母が2-3隻は必要になるので第一艦隊の弾着修正射撃ができるといっても打撃力が不足し、水上艦隊の場合攻撃がほとんど当たりません。水上艦隊は、手数は多いのでレベルが十分に高く装備で命中を底上げできるならば機動艦隊よりは安定するでしょう。
 ボス空母水姫は非常に硬いので夜戦でしかまず削れません。夜戦の雷巡の連撃でも乱数次第では殆どダメージを与えられないこともあるので、道中一戦増えますが雷巡を3隻にしてもいいかもしれません。

渾作戦e4

 雷巡2以下、正規空母2以下、軽空母1以下、戦艦3以下、駆逐3以上の艦隊は図のようなルートを通ります。これらの条件から外れると道中1戦多くなる場合があります。
 道中は空母棲姫のいる機動部隊I郡で大破艦がでることが多くなります。水上艦隊でも正規空母に烈風4スロットあれば航空優勢をとれるのでできれば空母はあったほうがよいでしょう。烈風改などがあれば加賀や大鳳等ならば戦闘機3スロットで航空優勢をとれるので、彩雲ものせることができます。
 

◎機動部隊編成例
 第一艦隊
戦艦 主砲×2/電探/水偵/電探/水偵
戦艦 主砲×2/電探/水偵/電探/水偵
重巡 20.3cm連装砲×2/電探/水偵
重巡 20.3cm連装砲×2/電探/水偵
正規空母 烈風×4
正規空母 烈風×4
 第二艦隊
軽巡 20.3cm連装砲×2/探照灯
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/電探
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/照明弾
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/照明弾
雷巡 20.3cm連装砲×2/甲標的
雷巡 20.3cm連装砲×2/甲標的

◎水上艦隊編成例
 第一艦隊 (ボスで航空優勢を諦める場合)
戦艦 主砲×2/電探/水偵
戦艦 主砲×2/電探/水偵
戦艦 主砲×2/電探/水偵
重巡 20.3cm連装砲×2/電探/夜偵
重巡 20.3cm連装砲×2/電探/夜偵
 第一艦隊 (ボスで航空優勢を取る場合)
戦艦 主砲×2/電探/水偵
戦艦 主砲×2/電探/水偵
扶桑改二砲×2/瑞雲12型/瑞雲12型
飛鷹改 烈風×4
準鷹改二 烈風改/烈風/烈風(601空)/烈風

 第二艦隊
軽巡 20.3cm連装砲×2/探照灯
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/照明弾
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/電探
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/電探
雷巡 20.3cm連装砲×2/甲標的
雷巡 20.3cm連装砲×2/甲標的




・攻略時の艦隊
 第一艦隊
衣笠改二 20.3cm(3号)連装砲×2/零観/艦隊司令部施設
長門改 41cm三連装砲×2/32号電探/零観
陸奥改 41cm連装砲×2/32号電探/零観
ビスマルクdri 46cm三連装砲×2/32号電探/零観
妙高改二 20.3cm(3号)連装砲×2/32号電探/零観
大鳳改 烈風改/烈風(601空)/烈風/彩雲
 第二艦隊
綾波改二 12.7cm連装砲☆4×2/照明弾
島風改 12.7cm連装砲☆4×2/33号電探
夕立改二 12.7cm連装砲☆4×2/33号電探
神通改二 20.3cm(3号)連装砲×2/探照灯
北上改二 20.3cm(3号)連装砲☆4×2/甲標的
大井改二 20.3cm(3号)連装砲☆4×2/甲標的

 決戦支援艦隊
夕雲改 10cm連装高角砲×2/33号電探
巻雲改 10cm連装高角砲×2/33号電探
蒼龍改二 99艦爆(友永隊)/彗星(友永隊)/32号電探×2
飛龍改二 彗星甲×2/32号電探×2
金剛改二 35.6cm三連装砲×3/32号電探
霧島改二 35.6cm連装砲×3/32号電探

 出撃回数7回うちボス到達回数7回ボス旗艦撃破6回
 消費資源 鉄5500油5500鉄4500バケツ24





 

この海域のボスには再び戦艦棲姫が出現します。戦艦棲姫を5回相当撃沈すればクリアとなりプリンツ・オイゲンが貰えます。
渾作戦e3

 どんな編成でもボスにはいけるようです。ただし、適当な編成ではAとE両方の渦潮を踏んでしまいボスにはまず勝てません。
 図でいう黄色矢印のあきつ丸の居る艦隊が条件が緩く最も簡単です。

 図のオレンジ矢印、雷巡1以下で第一艦隊に軽巡か駆逐艦のいる艦隊は北回りでボスへ向かいます。艦隊全体で空母がいなければかならず道中3戦、空母が居る艦隊だと任務部隊C郡から高確率でD郡へ向かい道中4戦となりボスではまず勝てなくなります。(任務部隊C郡からボスへいかないわけではないですが)
 ボス艦隊には最終形態になる前は空母はいないので最終形態までは空母無しでも道中3戦になるようにして航巡や航戦でボスでは制空権を確保し、瑞雲の数次第では任務部隊C郡からも制空権を取られないぐらいは可能です。
 最終形態のみ空母をいれて航空優勢をとれるようにするのがオススメです。正規空母ならば烈風3-4スロット相当で航空優勢をとれるはずです。
 
 緑矢印の航戦2隻を使う艦隊では艦隊の火力は低くなりますが道中2戦で済みます。ただ空母を入れられないので道中の任務部隊C郡では瑞雲5-6スロットないと航空拮抗にできず、ボスの最終形態ではどうやっても制空権をとれません。
 艦隊にあきつ丸をいれてスロットを烈風で埋めれば任務部隊C郡で航空優勢に、ボス最終形態ではそれに加え瑞雲が8-10スロット、もしくは瑞雲12型ならば5-7スロット程あれば航空優勢をとれます。
 弾着修正射撃で昼間のうちに敵艦隊を減らしておかないと夜戦でもボス旗艦戦艦棲姫を撃沈するのは厳しいので、最終形態のみ他ルートの編成にしてもよいでしょう。
 

 ボスに戦艦棲姫は砲撃戦のうちに撃沈できることはまずありません。夜戦を担当する第二艦隊の後列に雷巡や重巡をおいたり、探照灯・夜偵・照明弾があるといくらか楽になります。


◎あきつ丸入り北回り編成例
 ・第一艦隊
あきつ丸 烈風/烈風/烈風
戦艦×3 46cm三連装砲×2/電探/水偵
重巡×1 20.3cm連装砲×2/電探/水偵
正規空母 烈風×2/流星改/彩雲
 ・第二艦隊
軽巡 20.3cm連装砲×2/探照灯
駆逐艦×3 10cm連装高角砲×2/電探
重巡 20.3cm連装砲×2/電探/水偵
雷巡 20.3cm連装砲×2/甲標的

◎あきつ丸入り東回り編成例
 ・第一艦隊
あきつ丸 烈風/烈風/烈風
航戦×2 46cm三連装砲×2/瑞雲×2
航巡×2 20.3cm連装砲×2/瑞雲×2
軽巡 20.3cm連装砲×2//水偵
 ・第二艦隊
軽巡 20.3cm連装砲×2/探照灯
駆逐艦×3 10cm連装高角砲×2/電探
戦艦 46cm三連装砲×2/電探/水偵
雷巡 20.3cm連装砲×2/甲標的


◎あきつ丸を使わない北回り編成例
 ・第一艦隊
軽巡 20.3cm連装砲×2
戦艦×3 46cm三連装砲×2/電探/水偵
航巡×2 20.3cm連装砲×2/瑞雲/瑞雲
 ・第二艦隊
軽巡 20.3cm連装砲×2/探照灯
駆逐艦×4 10cm連装高角砲×2/電探
雷巡 20.3cm連装砲×2/甲標的

 最終形態では一隻烈風3スロット以上載せたに空母入れ替えるとボスでも航空優勢をとれます。





・攻略時の編成
 第一艦隊
大淀改 32号電探/零観×2/艦隊司令部施設
長門改 46cm三連装砲×2/32号電探/零観
ビスマルクdri 46cm三連装砲×2/32号電探/零観
衣笠改二 20.3cm(3号)連装砲×2/32号電探/零観
妙高改二 20.3cm(3号)連装砲×2/32号電探/零観
大鳳改 烈風×4

 第二艦隊
阿賀野改 20.3cm連装砲×2/探照灯
雪風改 五連装酸素魚雷×2/照明弾
島風改 10cm連装高角砲×2/33号電探
夕立改二 10cm連装高角砲×2/33号電探
綾波改二 10cm連装高角砲×2/33号電探
北上改二 20.3cm(3号)連装砲×2/甲標的

 陣形は全て第四
 平均レベル100程 出撃回数7回ボス到達7回ボス撃破5回 消費資源油4000弾4000鉄3600バケツ25

  • E1第一次渾作戦
 第一次渾作戦は連合艦隊で出撃します。
 この海域はボスを4回相当撃沈すればクリアとなります。索敵次第で逸れることがあるようですが、それほど高い数字は求められないようなので普通の装備ならばまず逸れることはないでしょう。
 最初の海域なのでそれほど難しくはありません。楽にクリアできるはずです。 
 渾作戦e1

 第一艦隊に軽巡を入れ戦艦2隻以下で正規空母のいない艦隊ならば道中2戦のオレンジ矢印ルート、他の編成で任務部隊郡のマスを通りボスへ向かいます。
 任務部隊B郡以外では敵に空母はいないので黄色矢印ルートを通る編成でなければ航巡や航戦で制空権を確保し、弾着修正射撃が可能です。連合艦隊ではともかく攻撃が当たらないので、弾着修正射撃のカットインの命中補正に期待し、第一艦隊の戦艦や重巡の装備を主砲/副砲/電探/偵察や主砲/副砲/徹甲弾/偵察としてもよいかもしれません。
 特にボス艦隊の重巡ネ級や戦艦がしぶとく連合艦隊であっても編成次第では夜戦までもつれ込みます。探照灯や夜間偵察機があるとよいかもしれません。

 ・攻略時の編成
第一艦隊
 伊勢改 35.6cm連装砲/35.6cm連装砲/艦隊司令部施設/瑞雲
 日向改 35.6cm連装砲/15.5cm三連装副砲/91式徹甲弾/水偵
 古鷹改 20.3cm連装砲×2/15.5cm三連装副砲/水偵
 青葉改 20.3cm連装砲×2/15.5cm三連装副砲/水偵
 羽黒改 20.3cm連装砲×2/15.5cm三連装副砲/水偵
 球磨改 20.3cm連装砲×2/水偵
第二艦隊
 能代改 20.3cm連装砲×2/探照灯
 夕雲改 10cm連装高角砲×2/33号電探
 巻雲 10cm連装高角砲×2/33号電探
 長波 10cm連装高角砲×2/33号電探
 早霜 10cm連装高角砲×2/33号電探
 清霜 10cm連装高角砲×2/照明弾
 
 陣形は全て第四
 平均レベル70程 出撃回数4回 消費資源各1500以下バケツ6





  •  E2第二次渾作戦攻略
 第二次渾作戦では水雷戦隊で出撃し、ボスを5回相当撃沈すればクリアとなり報賞に秋月を貰えます。
 この海域も索敵次第でそれることがあるようです。
渾作戦e2


 軽巡2以下他駆逐艦で編成した艦隊ならば図のオレンジ矢印ルート、史実通りに駆逐艦のみでいくとD→F→Hと通って史実通りに警戒任務部隊から空襲を受けることになります。
 軽巡が1隻ならば重巡戦隊方面へ行くことはなくなり道中が2戦で済む確率が少し上がります。ただ駆逐艦に配備する電探が足りないと索敵不足で逸れることがあるので、装備が足りないならば軽巡2隻にして水偵などを装備させてもいいかもしれません。
 警戒部隊は夜戦とはいえ凶悪なカットイン攻撃をしてくる敵はいないので通るのは簡単です。
 どのような編成でいくにせよ、砲撃戦のうちに敵を殲滅するのはまず不可能なので敵の雷撃をうけしばしば大破します。なるべく危険を減らすために道中支援艦隊を使ってもよいかもしれません。
 ボス艦隊に戦艦はおらず駆逐棲姫は非常に硬く回避も高いので砲撃戦が一巡で終わる関係上、敵を多数残したまま夜戦をすることになります。昼間の敵を減らしておくために決戦支援艦隊はかならず出しましょう。時雨や雪風など運の高い艦を夜戦カットイン装備にして艦隊の後列におくのもオススメです。
 道中支援艦隊は軽巡以下の敵を沈められれば良いので単縦陣反航戦でヘ級eliteを沈められる火力130程、決戦支援はハ級後期型を沈められる110程あれば十分です。この海域では支援艦隊にそれほど重い編成はいりません。

 ・攻略時の編成
 攻略部隊
球磨改 20.3cm連装砲×2/探照灯
夕雲改 10cm連装高角砲×2/33号電探
巻雲改 10cm連装高角砲×2/33号電探
長波改 10cm連装高角砲×2/33号電探
清霜改 10cm連装高角砲×2/照明弾
能代 20.3cm連装砲×2/32号電探
 
 道中支援艦隊
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/33号電探
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/33号電探
軽空母 彗星甲×3/32号電探
軽空母 彗星甲×3/32号電探
航戦 35.6cm連装砲×3/32号電探
航戦 35.6cm連装砲×3/32号電探

 決戦支援艦隊
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/33号電探
駆逐艦 10cm連装高角砲×2/33号電探
軽空母 彗星甲×2/32号電探×2
軽空母 彗星甲×2/32号電探×2
航巡 20.3cm連装砲×3/熟練艦載機整備員
航巡 20.3cm連装砲×3/熟練艦載機整備員

 陣形は潜水艦警戒線のみ単横、他は全て単縦
 平均レベル80程 出撃回数6回撤退1ボス撃破回数5回
 消費資源 油2000弾3000鉄300 バケツ12


 駆逐棲姫

 11/14よりイベント【発動!渾作戦!】が始まりました。
 渾作戦では第一次渾作戦と第三次渾作戦を「連合艦隊(水上部隊) 」で挑むことになります。


  • 連合艦隊(水上艦隊)の組み方
 基本的な流れは機動艦隊を組むときと変わりませんが、前回のイベントから第一艦隊の編成条件が変わっています。
 連合艦隊(水上部隊)を組むには以下の条件を満たす必要があります。

・第一艦隊
 戦艦、重巡、航巡、軽巡が合計2隻以上
 正規空母空母1隻以下、もしくは軽空母2隻以下。
 戦艦4隻以下
・第二艦隊
 軽巡1隻(必須)、かつ軽巡1隻以下
 駆逐艦2隻以上
 重巡、航巡2隻以下

 以上の条件を満たし、編成画面上で第二艦隊のアイコンを第一艦隊の上にドラッグすると連合艦隊をくむことができます。
 rengo
 
 第一艦隊と第二艦隊の条件は独立しています。
 条件を満たしてさえいれば第一艦隊に空母を配備し、第二艦隊にも空母を配備するなども可能です。



  • 連合艦隊(水上部隊)の陣形と戦闘の流れ
連合艦隊陣形
 連合艦隊では今までの5種類の陣形とは異なる4種の陣形で戦います。

 具体的な陣形補正はいまのところわかっていませんがそれぞれ
  第一航行序列→単横陣
  第二航行序列→複縦陣
  第三航行序列→輪陣形
  第四航行序列→単縦陣
 に相当するものと思われます。

 今回は第二と第四を主に使っていくことになるでしょう。


 今回の水上艦隊では機動艦隊の時と異なり、第一艦隊→第二艦隊の順に行動します。
 第一艦隊は雷撃戦ターンがないこと、第二艦隊は戦場に戦艦がいても砲撃戦が一巡で終わり夜戦では第二艦隊のみが行動すること以外は通常の砲雷撃戦と同様の戦闘の流れとなります。
 雷巡などは雷撃も夜戦もない第一艦隊に置くと真価を発揮できなくなるので第二艦隊におきましょう。
 基本的に第一艦隊は打撃力重視、第二艦隊は夜戦火力重視で編成することになります。
 
 
 待避
 第一艦隊旗艦に艦隊司令部施設を装備している状態で大破艦がでると、進撃選択前にこんな画面が表示され小破未満の駆逐艦を護衛につけて待避させることができます。ただ一度に待避させることができるのは1隻までで、待避させると大破した艦とその護衛艦は疲労度が最大になります。



  • 発動!渾作戦!の概要
 「発動!渾作戦!」では第一次渾作戦と第三次渾作戦を連合艦隊(水上部隊) で戦うことになります。また第一次渾作戦と第二次渾作戦に参加した艦艇は第三次渾作戦には参加できません。(Extra Operationには参加可能)
  連合艦隊を組むために駆逐艦が複数必要であることと、第二次渾作戦は駆逐艦が主力となるので多数の駆逐艦が必要となります。
  第一次作戦に最低駆逐艦2隻、第二次作戦作戦で4-5隻、第三次作戦でも最低2隻必要です。連合艦隊の随伴艦はそれほど高い性能もレベルも求められないので、改二駆逐艦は第二次作戦に回しても良いかもしれません。
 
 必要艦

駆逐 軽巡 戦艦 航空戦艦 雷巡
第一次作戦 2~ 1~

第二次作戦 4~ 1~2


第三次作戦 2~ (2~) (2)





 
 

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